2011.07.06
7月5日(火)シャネルのハイジュエリー撮影。
シャネルのハイジュエリーの新作展示会の夜、
パリのスタジオで撮影しました。
ため息ものの、ジュエリーの数々。
美しいアートピースや展示会そのものは
7日に本ブログで紹介しますが、
本日は、撮影模様をぜひ。
ずっと以前、フィガロの『ベストカルチャー特集』でも
登場してくれた、作家性の高いフォトグラファー、
Camille VIVIERさん。彼女の、やわらかくて静謐な
光で、新作ジュエリーを撮影しました!
編集Iとも、この金曜日に、撮影があります。
パリ郊外の森の中で、トライですって。
ところで、編集KIMも、パリのスタジオに来るのは
10年ぶりくらい。
レセプションの壁にタイルを貼って、升目で区切って
スケジュール管理ってなかなかおしゃれなアイデアだな、
って思いました。
リポートをお届けしたいと思います~
パリのスタジオで撮影しました。
ため息ものの、ジュエリーの数々。
美しいアートピースや展示会そのものは
7日に本ブログで紹介しますが、
本日は、撮影模様をぜひ。
ずっと以前、フィガロの『ベストカルチャー特集』でも
登場してくれた、作家性の高いフォトグラファー、
Camille VIVIERさん。彼女の、やわらかくて静謐な
光で、新作ジュエリーを撮影しました!
カミーユとそのアシスタントたち。オール女子チームっていうのも
珍しいものです! セキュリティのがっしりしたパリジャンだけが、
この日の男子。ちなみに、撮影終了は深夜3時。みなさま、おつかれさまでした。
編集Iとも、この金曜日に、撮影があります。
パリ郊外の森の中で、トライですって。
ところで、編集KIMも、パリのスタジオに来るのは
10年ぶりくらい。
レセプションの壁にタイルを貼って、升目で区切って
スケジュール管理ってなかなかおしゃれなアイデアだな、
って思いました。
写真が暗くてスミマセン。いつも思うんですけど、東京もパリも、
スタジオって環境やインテリアを工夫しようとがんばってて、えらいですよね。
リポートをお届けしたいと思います~
2011.07.06 | CULTURE
madame FIGARO japon編集部
「フィガロジャポン」エディターが、編集の日常をご報告します。


