2009.10.12
10月8日(木)松本案内・番外編
こんにちは。
編集IAです。
前回に引き続き10月5日発売「手仕事の雑貨を探しに。」の番外編をお届けします。
今回は松本編です。
松本は「松本民芸家具」をはじめとした民芸の精神と、若手作家によるもの作りの精神が仲良く同居した場所です。
では、ここで、今回撮影してくれた木寺紀雄さんの写真による、
「おじいちゃんおばあちゃん、背中で語る、松本の魅力」をお届けします。
「松本の中町通り界隈はノスタルジックな町並みで、レンタサイクルで回っても楽しい」
「ちょっと歩けば、松本城だって、ほらそこに」 「松本城」
「おいしいものも盛りだくさん。今晩は松本民藝を象徴する店、しづかで美味しいおでんを食べに行きましょ」。右:松本市大手にある、食事処「しづか」にて。
「町の至るところがキレイにお手入れされています」
木寺さん、ほのぼのする写真をありがとうございます。
そして、番外編のさらなる番外編。
中町通りという雑貨屋が連なる通りのほど近く、なわて通りは、実はカエル通りとしても知られています。カエル好きな私(本物は苦手)は、大興奮!
見てください! このカエル祭りを!
他にもまだまだカエルさんたちがいっぱいでした。
美味しいものと素敵な雑貨、そしてカエル(笑)
魅力満載の松本、週末の一泊旅行にぜひ!
2009.10.12 | CULTURE
madame FIGARO japon編集部
「フィガロジャポン」エディターが、編集の日常をご報告します。


